床暖房対応 無垢フローリング
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なら \10,671/u
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| F106 |
ユニ |
両面クリアウレタン |
1820×75×15 |
12 (1.64u) |
A |
\17,500 |
部屋を明るく仕上げてくれる1番ポピュラーなフローリング。
今ある家具や建具ともたいへんコーディネートしやすい材です。
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かば桜 \10,671/u |
| F107 |
ユニ |
両面クリアウレタン |
1820×75×15 |
12 (1.64u) |
A |
\17,500 |
木目がはっきりとしたナラとは異なり
淡い木目と光沢のある白色が特長です。 |
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チーク \10,671/u |
| F108 |
ユニ |
両面クリアウレタン |
1820×75×15 |
12 (1.64u) |
A |
\17,500 |
世界各国で銘木として古くから使用され、日本では 日光東照宮にある陽明門の装飾彫刻の一部にも使用されています。 |
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無垢材は、温度・湿度の影響で伸縮しますので、高い温度に暖められる床暖房には適さないといわれてきました。床暖房対応無垢フローリングは、含水率の調整など加工を施すことにより、通常の無垢フローリングに比べ、狂いを最小限に抑えています。その優れた安定性によって、床暖房でも無垢材の質感を楽しむことができます。
なら・かば桜・チーク・3樹種。好みによってお選びいただけます。
床暖施工にあたっては各床暖メーカー施工マニュアルを守ってください。
熱伝導に影響が出るので床暖仕様以外のフロアーと一緒の施工はしないでください。
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■高い寸法安定性
低温乾燥釜で約2ヶ月乾燥し、含水率のばらつきをおさえ、その後塗装を施しています。
この念入りな工程により、高い寸法安定性が得られます。
床暖房耐久試験を実施済みです。公的な証明書((財)ベターリビング)も発行可能です。
テスト結果(温水床暖房 熱耐久試験)
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初期 |
300時間 |
600時間 |
| 隙間 エンド側 (mm) |
0.11 |
0.17 |
0.24 |
| 隙間 サイド側 (mm) |
0.05 |
0.14 |
0.27 |
| 床面の状態 |
一般フローリング部分 |
異常なし |
異常なし |
異常なし |
| カーペット部分 |
異常なし |
異常なし |
異常なし |
| 散水部分 |
異常なし |
異常なし |
異常なし |
左表の通り、床暖房を600時間連続使用するという過酷な状況においても、床面の異常は発生しませんでした。
もっと詳しいテスト結果は、「熱耐久試験結果」をご覧ください。
※ 数値は10箇所計測した値の平均です。
東京ガス推奨基準値をクリアしています。 |
■塗装仕様
床暖向けフローリングクリヤー (素材: なら かば桜 チーク)
| 工程 |
使用塗料 |
塗装方法 |
塗布量 |
乾燥時間 |
| 1.下塗り (側面・裏面) |
UC-33-P |
フローコーター + ミニVAC |
36.4〜50g/u・10〜13g/本 |
6時間以上 |
| 2.素地調整 |
#220 ワイドサンダー |
| 3.下塗り(表面) |
UC-33-P |
ロールコーター |
2〜3g/本 |
2時間〜6時間 |
| 4.仲塗り |
UC-33-P |
ロールコーター |
2〜3g/本 |
6時間以上 |
| 5.研磨 |
#400 ワイドサンダー |
| 6.上塗り |
UF-50-30P |
ロールコーター |
14.5〜21.8g/u・2〜3g/本 |
8時間以上 |
(20℃)
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※備考
うすめ液は、ピュアうすめ液 TU-11-P〜TU-14-Pを使用
塗布量は、寸法 75×1820の場合 |
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☆床暖房使用上の注意☆
施工後、最初の1〜2ヶ月はなるべく低温でご使用下さい。
床暖房に慣れていないお客様は最初から高温にしてしまう傾向がございます。
特に東京ガス認定の床暖房は65℃上になりますが、無垢フローリングには厳しい条件です。
自然界にはこのような高温環境はありませんので、木が対応できないことがあり、収縮や曲がりの原因になる可能性があります。 |
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